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葛城家の日常について考察するスレ

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 20:28:31 ID:???
「ちょっとミサト、シンジのち○ぽは私のなんだから・・・あ・・・んん」
「だめよー、シンちゃんのは私がずっと狙っていたのよ〜っ・・・ぅん、あぁっ」
「ちょ、二人共、そんな風に動かれたら・・・うっ」
「あ・・・出てる・・・ピュッピュッって・・・シンジの熱いのが中に」
「アスカずるーい、シンちゃんまだイケルわよね、はむっペロッ・・・はぁ、んっ」
「ミ、ミサトさん・・・そ、そこは・・・」
「シンちゃんの感じる所はちゃーんと知ってるんだから。・・・ほら、大きくなった・・・ん、シンちゃんの、中でビクビク動いてる」
「だ、だめだ・・・出るっ・・・!」
「当たってる・・・一番奥にシンちゃんの精液がいっぱい」

2ヵ月後・・・。

「あのね、シンジ・・・・私達・・・」
「なんか、できちゃったみたいね、うふふ」
「え゙・・・」
「あーもう、なんでバカシンジなんかの子供なんて身ごもっちゃうのようっ」
「いやー、私もまさかシンちゃんの子供ができるとは夢にも思わなかったわ」
「え、でも、どうするんですか・・・。!!まさか・・・」
「し、仕方ないでしょ、産んであげるわよ、せっかくだし・・・」
「ということで先に産んだほうが勝ちね、負けないわよアスカ」
「勝ちって・・・まぁいいわ、それ受けて立つわミサト」
「あ、あのー・・・なんかそれ、ものすごく間違ってませんか?」
「「誰のせいでこうなったの!!??」」
「ぼ、僕のせいなんですか!?いやだって・・・」
「「(無言でうなずく)」」
「わ、わかりました、じゃあ好きにしてください・・・」
「じゃ、勝負は8ヶ月後ね」

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 20:41:27 ID:???
死ね
本当に死ね


3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 20:44:49 ID:???
またかよ・・・・

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 21:37:27 ID:???
使徒の来ない、平和な夕方の風景

「シンジー。ミサトは?」
「今日も遅くなるみたい。さっき連絡あったよ」
「ふーん…で、アンタ何やってんのソレ」
「おにぎりだよ。ミサトさんのご飯にって。明日の朝ご飯とお弁当の分のお米といでおきたいから」
「ふーん…」



真夜中
「あーあ、今日も残業疲れたわ…お土産買って来たけど、シンちゃんもアスカも、もう寝てるだろうなー…」
「クェ♪クェクェ♪♪」
「ただいまーペンペン。皆寝てるから静かにしないとね」
「お帰りなさい、ミサトさん」
「! シンちゃんまだ起きてたの?」
「今お風呂上がった所です。ご飯食べますよね?おかず温めますね」
「いいわよーシンちゃん、早く寝なさい?明日学校でしょ?」
「明日は休みですよ。すぐ出来ますから」
「ありがとうシンちゃん。やっぱ持つべきモノはこまめな嫁ねぇ♪」
「…僕、男ですよ?」
「あ、おにぎり。私好きなのよ…って…何だか随分前衛的なおにぎりね。シンちゃんコレどうしたの?」
「ああ、それは…」

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 22:14:15 ID:???
ちょっと時間を巻き戻し

「…で?どうすんのよ?」
「先ず最初に水で手のひらを濡らして、塩を付けておくんだ…よ…ア、アスカ、それは…」
手をバシャーッと濡らして塩の塊をこれでもかと付けるアスカ
「何よ!アンタが言った通りじゃないの!!で!次は!?」
「…ご飯茶碗に軽くよそった位の量を、手で軽く三角に握って、海苔を巻いて…はい、出来上がりだよ」
「…フンッ!バカシンジに出来て、このアタシに出来ない訳が無いわ!!見てなさい!完璧に作り上げてやるわ!!…って、あっつぅぅういいいいいい!!何よ何でこんなに熱いのよ!?!?!?」
「だって炊飯器から出したばかりだから…」
「知らないわよそんなの!!何でアンタこんなの握れんのよ!!」
「じゃあ少し冷ましたらいいよ。その間に僕、お米とぐよ」
「…フン!冷まさなくったって握れるわ!貸しなさいよ!」
「ア、アスカ、無理すると…」
「平気よ!!こっ…これ位の熱さなんて…あのマグマに比べたら…アチッ!何て事無いわよ!!」

数十分後
「ほら!出来たわよ♪さっすがアタシ♪カ・ン・ペ・キ・ね♪」
「…アスカ?」
「何よ」
「アスカって、ネコ手なんだね」
「…!!!!!!」

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 22:30:02 ID:???
そして今に至る

「…だからシンちゃんのほっぺ腫れてるのね」
「…はい。ひっぱたかれました…」
「後、おにぎりが一つだけちゃんと握れてて、後は丸かったり歪だったりするのは…」
「アスカが握ったんですよ」
「…ふーん…(ぱく)…結構美味しいじゃない♪うん美味しい美味しい♪♪」
「ミ、ミサトさん?しょっぱくないですか?」
「美味しいわよ♪ありがとうアスカ♪」
「え!?」
「…!!!」
「そのドアの陰から見えるブロンドの髪の毛は何かな〜♪」
「…フン」
アスカ登場
「気付いてないとでも思った?ミサトお姉さんは何でもお見通しよん♪」
「…もう三十路のくせに」
「まだ20代よ!!」

久し振りに三人でテーブルを囲み、ミサトは晩ご飯、シンジとアスカはお土産のケーキを食べて皆で仲睦まじく話した、そんなある日の出来事。

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 23:39:34 ID:???
ほのぼのとしてて良いな〜w

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/15(木) 23:47:07 ID:l4S3Lh5K
激安ローター99円!

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/16(金) 00:23:13 ID:???
糞スレかと思ったら良作投下
さてどうしたものか

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/17(土) 00:09:30 ID:???
まだアスカが一緒に暮らし始めて間もないある日の事。

「ふぁーあ…」
「おはようアスカ」
「…はよ…」
「お風呂支度出来てるよ」
「んー…」
「ふぁぁあああ…おふぁよお…シンちゃん…」
「おはようございますミサトさん…って、又そんな格好で…」
「んー…ねみゅうぃ…シンちゃんあさごはん…」
「…僕って…何だか小間使いの様な気が…」
「何ブツブツ言ってんのよバカシンジ。ご飯ごーはーんー!!」
「あ、はいアスカ」
「じゃあ」
「「「いっただっきまーす」」」


「ねぇ。アタシ何気に思ってたんだけど、どうしていつもシンジがご飯作ってるの?」
「!ア、アスカ…それは…」
「んー?シンちゃんのご飯美味しいんだもん」
「ミサトはご飯作れないの?」
「あら失礼ね、ちゃあんと作れるわよ?何だったら、今日は定時確定だから…久し振りに晩ご飯は私が作っちゃおっかな〜♪」
「い、いえミサトさん!ぼぼぼ僕が作りますよ!ほほほらミサトさん疲れてるのに大変じゃ…」
「優しいわねシンちゃん♪でも大丈夫よ!ようし張り切って作るわよ〜♪♪」
「へえ〜楽しみにしてるわ♪」
「(…終わった…orz)」

11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/17(土) 00:46:28 ID:???
「御馳走様♪さって仕事仕事♪行って来ます」
「はーい。アタシ達も後から行くわ」
「…行ってらっしゃいミサトさん…はは…」


「…はあ…」
「…ったく!!さっきから何辛気臭く溜め息ばっか吐いてんのよ!」
「…アスカのバカ」
「ぬわぁんですってぇぇえええ!!??」


シンクロテスト中
「どうしたのシンジ君、いつもより数値が下がってるわよ?ちゃんと集中して?」
「は、はい!すみません…」
「…テスト終了。シンジ君は後で私の研究室へ来てちょうだい!」
「は、はい…」
「バカシンジ。どうしたって言うのよ…?」


「シンジ君?どうしたの?何か気になる事があるのかしら?」
「いや、あの…」
事の顛末を全てリツコに話すシンジ
「…それは…極めて芳しくない状態ね…」
「…何か…ミサトさんの張り切ってる姿見たら、何も言えなくて…」
「…取り敢えず、これを進呈するわ」
「何ですかこれ…薬?」
「良く効く胃薬よ。大丈夫。私も使っているから。アスカにも飲ませてあげなさい。最悪の事態だけは免れる筈よ」
「あ、ありがとうございます…」
トボトボと自室を出て行くシンジの後ろ姿を見て、一つ溜め息を吐いた後、内線へと手を伸ばすリツコ

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/17(土) 06:16:53 ID:???
「た、ただいま…」
「何やってたのよバカシンジ!遅いじゃないの!」
「あらお帰りシンちゃん♪今晩ご飯作ってるからねん♪」
「は、はい…アスカ、ちょっと」
「何よ?」
「良いからちょっと!」
「?何よ?気味悪いわねえ」

小声で話す二人
「…てな訳で…」
「…ア、アンタ何でもっと早く言わないのよ!」
「だってまさかアスカがそんな事言うなんて思って無かったんだよ」
「参ったわね…」
「あ、そうだ。リツコさんがこれを飲みなさいって。胃薬だよ」
「…そんなん言って、変なの飲ませて嫌らしい事するつもりじゃ無いでしょうね…!?」
「…冗談言ってる場合じゃ無いよアスカ、そろそろ出来上がる頃だよ」
「…よ、寄越しなさいよ!」
胃薬をぶんどって飲むアスカ


「…さぁーて、出来たわよん♪シンちゃんアスカー♪晩ご飯よ〜♪」
「「は、はーい…」」

食事終了後
「…ミサトは?」
「御機嫌で、ビールいっぱい空けて寝たよ…うう…」
「そ、そう…ある意味兵器ね…レトルトを原料に…何故あそこ迄…」
「も、もう…これから…ずっと僕が、ご飯作るから…いいよね…?」
「りょ、了解…」

パタリと揃って力尽きる二人
以来葛城家では食事当番は絶対にシンジと確定した、知られざるある日の日常

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/17(土) 06:30:13 ID:???
番外編


「…碇」
「何だ」
「気になるなら、権限を使って残業でもさせたらどうだ?」
「…何の話だ」
「先程の赤木君からの電話だ。チルドレン二人が倒れた時に使徒が攻めて来たら…レイ一人で太刀打ち出来るか分からんぞ」
「…」





「…冬月」
「何だ碇」
「…連絡…」
「もう遅い。何時だと思ってる。7時だぞ」

( ゚Д゚)…

「…使徒が攻めて来ない事を祈るしかないな」


「………ああ」


14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/20(火) 00:55:45 ID:???
ま、まさかの良スレ化…

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/20(火) 09:08:11 ID:???
ペンペンの背中のランドセル?が気になる

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/21(水) 21:45:12 ID:???
【クーガー女】
クーガーとはピューマのこと。北米では、家畜を狙うピューマ被害が後を絶たないことから、
年下の男を食い散らかす女をこう呼ぶそうだ。
「若いツバメを囲う有閑マダムはいましたが、最近はキャリア系を中心にフツーのOLも
クーガー化している。彼女たちは、旺盛な性欲を堂々とカミングアウトし、体力も
ルックスも盛りの年下男を求めます」
最初のうちは楽しめそうだが、生気を搾り取られるのがオチ。

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/22(木) 12:45:59 ID:???
葛城家の夜の日常について考察するスレ

18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/25(日) 14:06:04 ID:SQwx+Xqg
一旦あげます

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/05/28(水) 13:32:16 ID:???
この後、最下層までさがります

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/07(土) 23:27:40 ID:???
シンジは家事全般を任されていた。
洗濯物のなかに、同居人二人の下着を発見する。
「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」
そっとズボンの右ポケットに忍ばせるシンジ
上手く書けないんで誰か書いてください><

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/08(日) 13:27:09 ID:???
そこはポケットにしまいこむんじゃなくて、どうせ洗濯するのだから
その前にパンティで一発抜こうとして、怒張を下着で包み込んで(;´Д`)

そこにアスカがあらわれて、発見されてしまう。
「きゃ、バカシンジ!なにやってんのよ!!」
そのまま続けることを要求、次第にアスカも興奮してアスカがしごくハメに
そこにミサト現れて
「おやおや〜?」

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/10(火) 02:18:30 ID:???
ミサトとアスカのパンツ

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/11(水) 16:18:32 ID:???
「シンちゃん、欲しいなら言ってくれればあげるのにぃ♪」
「あああんた何言ってんのよ///あ、アタシだって言ってくれれば一枚や二枚ぐらい…///」


24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/11(水) 18:23:05 ID:???
「シンジくん…あたしのオシッコ、おいしいでしょ……?」

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/14(土) 03:22:18 ID:???
いえ、全然・・・・。

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/14(土) 04:06:14 ID:???
>>24
黙れ、ババア!

>>23
アスカかあいい

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/15(日) 15:29:33 ID:???
俺は「ヒーロー」
ヒーローが皆、我慢強いと思ったら大間違いさ・・・。
俺のような「我慢が嫌いなヒーロー」だって存在するのさ。

構うこたぁねぇよ・・・。
中で出しちまえ・・・。
この場合は「事後報告」でも良いのさ。
男なら「中にぶちまけたい願望」があるよな?それは否定しねぇよ。
時には自分の欲望に、正直になりたい気持ちも理解できるよ・・・。
「中で出していい?」なんて聞くと「ダメ!」って言われる確率の方が高いからな・・・。

但し、これだけは忘れるな。
「その後のフォロー」だ。

「ひたすら謝る」「彼女のテクニックを褒めて問題をすり替える」「逆ギレする」
どれを選択するかは、キミの自由さ・・・。
彼女の反応を見て、決めるが良いさ。

仮に「怒った」としても、1回くらいなら許してくれるさ・・・。
そんな事で、後々まで根に持つような心の狭い女は、付き合っても楽しくないだろ?
男なら、やってみな・・・。

それじゃ!また会おう!

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/17(火) 23:01:49 ID:???
「…ミサトさん…洗濯物はその日に出して下さい。アスカもあっちこっちに散らかさないで、まとめとけよな…」
「はいはい、でもちょ〜っち気になることがあるのよね〜」
「…何ですか?」
「アタシのパンツとブラが足りない気がするんだけどぉ…」
「!!!!ままだ出してないんじゃないですか?」
「ミサトもぉ?!アタシもお気に入りが見当たらないんだけど…」
「!!!!!!!どどどどどっかにかかか隠れてるんじゃないかな?」


29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/18(水) 13:25:12 ID:???
シンジが今はいているのですね

30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/20(金) 01:49:06 ID:???
なんか一緒に暮らしたくなるな。
シンジと

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/21(土) 21:15:16 ID:???
昼寝をしているシンジ君

「!!見てよミサト!コイツどんな夢見てんのかしら?!///」
「あらぁ〜シンちゃんたら元気なんだから♪」

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/22(日) 21:25:06 ID:???
いきなりスカートを脱ぎ、パンティをずらしてシンジに跨ろうとするミサト

「!ちょっとミサト、なにすんのよ!///」
「せっかく立ったチンポ、使わないともったいないじゃない♪」

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/23(月) 22:20:50 ID:???
ミサト 「はいシンちゃん、父の日のプレゼント!」
シンジ 「あ、ありがとうございます・・・って、この歳で『父の日』っていうのも
     複雑だなぁ・・・」
ミサト 「なーに言ってんのよ! 我が家唯一の男じゃない。 ねぇアスカ?」
アスカ 「『素敵な殿方』ってワケにはいかないけど、まぁウチでは貴重な男手だしね」
シンジ 「アハハハ、そう言ってくれると何だかうれしいなぁ」

その晩、自室でプレゼントの包みを開けたシンジが見たものは・・・


『これからもおいしいご飯、ヨロシクね』

のメッセージと、胸の部分に「PIYO PIYO」と可愛らしい刺繍のある
ひよこ柄のエプロンだった。

シンジ 「・・・誰か僕に優しくしてよっ・・・!」

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/25(水) 01:45:59 ID:???
あげわすれ

35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/25(水) 04:50:13 ID:???
ミサト「おまんこでちゅ」

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/25(水) 23:49:04 ID:???
>>33続き
ミサト 「何だかんだ言ってもちゃーんと付けてくれてるのがシンちゃんらしいわよねー」
シンジ 「・・・もう慣れましたから・・・」
ミサト 「そう言えばアスカ、今日じゃなかったっけ?」
シンジ 「昨日も寝ないで勉強してたみたいですけど、大丈夫なのかなぁ?」

明らかに寝てない顔のアスカ登場。

シンジ 「・・・大丈夫?」
アスカ 「・・・シンジ、アレやって」
ミサト 「はいシンちゃん、カツラと竹ぼーき」


シンジ 「アスカさん、がんばってくださいね」

37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/26(木) 01:39:11 ID:???
>>36の続き
ミサト「ニャスカのおまんこトロトロよ?」
ニャスカ「あーんミサトだめーにゃう…」

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/06/30(月) 13:41:29 ID:???
柊家の日常じゃんか!

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/07/11(金) 15:02:49 ID:???
ミサト「シンちゃんの下着は私が選んでるのよ」

リツコ「あなたいい加減にしなさいよ、相手は子供なのよ?」

ミサト「もうあそこは大人よビンビンなの」

リツコ(なんかミサトがうらやましくなってくるわ・・・)

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/07/22(火) 19:12:27 ID:???
日常スレ

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/07/22(火) 21:54:18 ID:IIntE1dj
光市事件、被告少年を2CHが死刑に追いやる【野蛮】
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/youth/1208867826/

あの山口光市事件犯人がモデルの少年を
自サイトの小説内でバーチャル処刑したこのスレの1。

それに死刑反対派左翼闘士、自称なにわのチェ・ゲバラ 36歳フリーター「SEO」が噛み付いた!

論争も成立してないのに一方的に勝利宣言したSEOは、いま2ちゃん中でコピペを
ばらまき勝ち誇っている。 

で、現在1の小説ページが今月中に100万HIT行くか否かで対戦中。
 
1が負ければ終戦記念日、毎日新聞社に坊主で見学訪問オフ

SEOが負ければ日本軍制服で靖国参拝オフ

みな、空前の祭りに備えてください!!



42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/09(土) 17:16:01 ID:???
1の文、どこかで見たような…。
気のせいか。

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/10(日) 04:47:36 ID:???
ぽかぽか陽気な日曜日、ミサトは仕事、アスカは居間でゴロゴロ、シンジは洗濯物を干す。
ミサトのブラを干すシンジ。
シンジ「ミサトさんってほんと胸おおきいよなぁ…」
アスカ「私だって負けてないわ」
シンジ「アスカには聞いてないけど…」
アスカ「何よ〜私だってそのうち大きくなるわ、ミサトよりね!」
シンジ「どうだろうね?」
アスカ「なんですって〜!バカシンジが生意気な口をきかない!なるったらなるの!誰もが振り向く女にね!」
シンジ「誰もがか…アスカの性格だと難しいね」
バチ〜ン!
シンジ「なんだよー!殴る事ないじゃないかー!」
アスカ「あんたはいつも一言余計なのよ!」
そうして過ぎていく日曜日。

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/12(火) 01:30:41 ID:???
使徒が来く『パイロット』が休みで、ネルフの『作戦本部長』が非番の日曜の朝『6:30』ここから葛城家の日常が始まる。
「葛城家の休日」
この時間帯に起きるのは、この家の専業主夫こと『碇シンジ』である。
彼は起きると真っ先に顔を洗いに行き、ついでに、同僚兼もう一人の同居人である『惣流・アスカ・ラングレー』が入るであろう浴槽に熱めのお湯を張る。
何故、熱めにするかと言うと、彼女…
(仮に『彼女B』と名付けよう)
が目覚める時には調度良い湯加減になるからである。
(たまに、予想に反して彼女Bが早めに起きて朝風呂に入り
「あっつ〜〜い!!」
と怒鳴り散らす時もあるのだが…)
そして、次に彼は台所へ向かう。
それは、彼女Bと家主である『葛城ミサト』
(こちらは、彼女Aと名付けよう)
と、ペットのぺんぺんのご飯を作る為である。
同居人′Sは『洋食派』であり、家主は『和食派』である為、2倍の労力と手間が掛かるのだが、主夫である彼は慣れた手つきで仕事を終える。

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/12(火) 01:32:18 ID:???
取り敢えず触りはここまで、良ければ続きは『明日』か『明後日』には投下していきます。

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/12(火) 11:59:05 ID:???
まあ気長に

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/13(水) 00:46:59 ID:???
>>44
次に彼が向かう場所は、洗濯機の所だった。
洗濯カゴの中は溢れんばかりの衣服や下着類でいっぱいだった…
彼は「はぁ〜…」とため息をつくと、いそいそと仕分けしていった。
まず下着類は洗濯ネットの中に入れて、靴下等の汚れの酷い物はバケツにお湯を張ってつけ置きいておき、ある程度汚れが落ちると別の洗濯ネットに入れた。
次に彼は衣服の仕分けをして、色落ちしやすい物と、落ちない物と、家庭で洗濯出来ない物に分けた。
そして、まずは『ネット1(下着類)』と色落ちしない物を洗濯機に放り込み、通常洗いにセットして洗濯場を後にした。
次にリビングに戻って、手早く自分の分の朝食を食べた。
ちなみに、この時の時間は『7:42』になっていた。
朝食を済ませた彼は部屋に戻り、ベッドの布団からシーツを外して布団をベランダへと運んで天日干しをした。

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/13(水) 20:44:23 ID:???
>>44 >>47



次に彼は『家庭では洗濯できない物』と『シーツ3組』をを持って葛城宅を後にした。
彼が向かう先は『家の近所のクリーニング屋兼コインランドリー』だった。
ちなみに、そこまでの所用時間は徒歩で片道10分程度の場所だった。
調度、彼が家を出てから2分くらいしてから、同居人である彼女Bが部屋から出て来た。
まず、彼女Bは着替えを持って、お風呂場へ向かった。
彼女Bはパジャマと下着を脱ぎ洗濯カゴへ放り投げてから浴室へ入って行った。
そして、シャワーを浴び、長い髪をお気に入りのシャンプーで洗い、次にトリートメントで髪に潤いを与えていた。
(ちなみに、シャンプーやトリートメント、リンス等は全て彼にぱしらせていた…)
そして、ある程度時間をかけてから頭にお湯をかけて、顔と体を洗って、
彼が予め入れておいた湯に浸かる。
調度、彼女Bが適温に感じるくらいの温度まで冷めていた。
今日は休みと言うだけあり、長めのバスタイムに興じていた。
少しのぼせたくらいに風呂からあがって体を丁寧に拭いて、着替えてリビングへ向かった。
リビングにたどり着くと彼が用意していた朝食を食べた。

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/16(土) 02:22:01 ID:???
なんでんかんでんシンジのせいにするスレW

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/17(日) 08:26:19 ID:???
お風呂にて頭を洗っているシンジ

「なんか、髪の毛ギッシギシになるなぁ…」





「これペンペンのだった…」

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/17(日) 08:28:36 ID:???
アスカ「シンジ!アンタまた私のシャンプー使った!?」
シンジ「使ってないよ、今まで一回も」





ペンペン「クワ」
ミサト(なんか最近ペンペンつやつやしてるわね…?)

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/17(日) 11:17:45 ID:???
さすがペンペンだ

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/17(日) 11:31:06 ID:???
もふもふさせろ〜っ!!

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/18(月) 08:44:06 ID:???
シンジ「あ、チャンネル変えないでよ」
アスカ「私はこれが見たいのよ」
シンジ「今僕が見てたんだよ!」
アスカ「このスペシャルドラマ前から観たかったの!」
シンジ「録画すればいいだろ!クイズの答えが気になるんだから早くチャンネル戻してよ!」

その時ペンペンは、自室の冷蔵庫の中で、専用のテレビを見ていた
ペンペン(この国の総理大臣はやっぱ駄目ですな)





ミサト「ビールうめぇ!!」

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2008/08/18(月) 08:50:20 ID:???
アスカ「あんな低俗なクイズの答えなんかどうだっていいでしょ!?」
シンジ「なんだよそれ、こんな下手糞な演技のドラマなんて、見たってつまらないだろ!」

その時ペンペンは、自室の冷蔵庫の中で、専用のテレビを見ていた
ペンペン(このキャスター、言うこと適当すぎだなww)






ミサト「あー、ビールうめぇ!!」

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